「八日目の蝉」観て泣きました

「八日目の蝉」観て泣きました。

金曜ロードショーでやってたのをビデオに撮ったんだけど、なかなか見る時間なかった映画。
それがようやく観れた、そして泣けた(;_;)/~~~

永作博美が演じる母親の子どもへの深い愛がよく伝わりました。子どもを思う気持ちが大きくて優しくて、そういうシーンがたくさんあって、心なごんだところに悲しい現実。ここでドカンと泣いた。

なんか子どもとか人の死だとか弱いんだよなー、過去に泣けた作品は「ライフイズビューティフル」、「君に読む物語」、「アルマゲドン」とかちょいちょい泣いてるから思い出せないな(^_^;)

邦画ってなんか声ちっちゃくて聞き取りずらいし、割と展開がゆっくりというかじっくりという感じがしてあまり自分は好まなかったんだけど、今回はよかったヽ(^o^)丿

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